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鉄平NEWS

近況報告です。鉄平の最新情報をお届けします!

過去の鉄平NEWS

アスリートのモチベーション向上に効果抜群!
着るサプリメント「あすたまTシャツ」

 

 ◆ 2006年   5月 31日  「がんばれ!新城幸也選手」

 
 最近ロード界で注目を浴びている新城幸也選手(
Team VANG cycling所属)をご存知だろうか?先週日曜のNHKのサンデースポーツで特集されていたロード界期待の新星である。石垣島出身の彼は、高校時代はハンドボール部として活躍、自転車選手としてはまったくの無名だった(石垣島ファミリートライアスロンに出場していた)が、石垣島に合宿に来ていたブリジストンアンカーの福島兄弟にその才能を見出され、高校卒業後フランスに。そして、瞬くまにその才能を開花させた。まだ21歳。すでにヨーロッパのレースでも結果を残している。将来ツール・ド・フランスを走る選手になってくれるはず。みんなで応援しよう!

 ←前列左端が新城幸也選手
   (2003年石垣島にて)
 

 

 ◆ 2006年   5月 30日  「東京と千葉へ」

 
 
 昨日、今日と東京と千葉に出張。お世話なっているスポンサー2社にシーズンインのご挨拶。いつも暖かいご支援、ありがとうございます。 今シーズンもよろしくお願いします!

 今回、千葉のアクア稲毛鍼灸整骨院の矢島先生の所にお世話になった。矢島先生には、いろいろ良いご縁を紹介してもらっている。本当に信頼、尊敬できる方だ。ゆっくりお話できて、本当に良かった!

 今朝は、稲毛ITCの朝練に参加。平日の朝でもすごい人の多さ・・・。トライアスリートだけでなく、マスターズスイマー、ライフセーバーの日本チャンピオンなど他種目の選手も一緒に泳いでいる。まさに三好SATCの目指すべき形だ。日々精進!

 

 
 

 

 ◆ 2006年   5月 28日  「音吉プロジェクトスタート!」

 

 今日は竹内鉄平プレゼンツ「音吉トラデビューで完走!プロジェクト」の第1回目。このプロジェクトは、初心者の方が51.5kmのレース「にっぽん音吉トライアスロン大会」に出場し完走するまでを完全サポートする超実践型のプロジェクトだ。参加者は7名。第1回目は、オリエンテーションと講義を実施。誰でも、確実、安全にレースに出場・完走するための、「大会完走までの9ステップ」を解説。その後、ランの実技として、30分程度のランニングを効率的フォームのポイント解説をしながら行った。7週間のトレーニングプログラムを元に、OWスイム、デュアスロン、アクアスロン小野浦大会などの実践トレーニングを中心に、トライアスロンのトレーニング方法、レースでの注意点を学んでいく。このプロジェクトの経過は随時NEWSにて発表していきます。参加者の皆さんが笑顔でフィニッシュできますように・・・!

←参加者の皆さん
  (体調不良の方が1名早退)
 

 

 ◆ 2006年   5月 27日  「 ストーンセラピー」


 今日は妻のストーンセラピーを受けた。ストーンセラピーとは、暖めたストーン(玄武岩)とアロマオイルを用いたマッサージ。石が持つヒーリングパワーと、遠赤外線により、リラックス効果は抜群。
トリートメント後はゆっくりと温泉に入った後のような体の芯まで温まった感覚になる。非常に気持ちよく、アルファ波が出まくり。とにかく眠くなるzzzz

 ストーンセラピーの起源は、ネイティブアメリカンの伝統的な民間療法らしい。現在、妻は自宅で開業中なので、興味のある方はぜひ一度体験してみてください。

    ヒーリング&リラックス Lepre「れぷれ」

 

 

 ◆ 2006年   5月 26日  「一本歯下駄」



 最近の僕のお気に入りアイテム「一本歯下駄」。天狗が履いていることから、別名「天狗下駄」とも言う。武道やスポーツのバランス感覚を養うのによい。バランスを崩して動くことで安定する。まさにランニングの体重移動をマスターするのには最適だ。一番最初に履いたときには後ろに倒れそうになった。つまり普段から重心が後ろに残っているということ。慣れてくると前に倒れていく感覚が非常に心地よい。ダイエットにも効果があるとか?ただし人からは変な目でみられるので、用量・用法をお守りの上、御使用願いたい・・・。

 

 

 

 ◆ 2006年   5月 21日  「蒲郡オレンジに」


 今日は蒲郡オレンジトライアスロン大会・・・の応援。当初は来週末、五島に出場予定だったため、エントリーはしていなかった。ギックリ腰で、五島キャンセルしたので、出ようかとも思ったが、まだレースができるような状態ではないし、今年はある程度レースの数を絞っていこうということで、今回は出場を見合わせた。そのため、久々に応援に集中。会員さんが20名ちかく参加しており、今回デビューを飾った方も数名。みな無事に完走、というよりは、初レースとは思えない堂々とした走りっぷり ^^!予想以上に良い結果でうれしい限り。やはりみなで集まってトレーニングすることで、自然と意識が高まる。常に刺激しあえるライバルが側にいる。チームでトレーニングすることの効果は計り知れない。 トライアスロンが速いからといって別に偉いわけではないが、自分を成長させようというその心意気は、人に感動を与える。自分もまだまだ成長できる!とパワーをもらった一日だった。でもやっぱレースには応援よりも、出たい!

 レースの結果は、山本良介選手(トヨタ車体)の独壇場。2位に福元哲郎さん(広島県)、3位に関根明子さん(NTT東日本・西日本)が入った。もし自分が出てたら、どこまで戦えただろう?なんてすぐ考えてしまう。
 

 

 ◆ 2006年   5月 20日  「 海と空は青かった 」

 今日は午前中、スイム&ランセッション。スイムは明日の蒲郡オレンジトライアスロン大会に備えて、より実戦的なトレーニング。ランは軽めのJog。自分は今回参戦しないが、三好SATCより20名の方が出場する。初51.5kmの方も何名かいる。みんな頑張って、笑顔で完走を願う!午後からは、先々週に引き続き、知多美浜の海でオープンウォータースイム練習会。天気予報は雨だったが、なんと超快晴の海日和!風が強く白波が立っていて、より効果の高い練習会となった。波に乗れると超気持ちいい。 参加者の皆さん、お疲れ様でした!また次回もお待ちしています!

 次回は6/10(土)開催予定!
  (海初心者歓迎!詳細はこちらへ・・・)

  ↑ 軍曹とドラえもん(写っていない?) ↑
     ブイとして、活躍したであります!

  
   ↑ まず初めに海での注意点を説明 ↑      ↑ ブイに向かってみんなでダッシュ! ↑
 

 

 ◆ 2006年   5月 19日  「 号泣・・・」

 映画「明日の記憶」を妻と二人で観にいった。号泣。映画館を出て、飯を食っていて、また思い出して泣く。若年性アルツハイマー病になった渡辺謙演じる主人公と妻との愛。生きることの意味。人は誰しも老いていき、いつかは死ぬ。過去に囚われることは、良くないことだ、大切なのは今なんだと常々思っていたが、過去の思い出、記憶を失うことの悲しさが胸に突き刺さった。周りは中高年の方々が多かったが、自分のような20代、30代の人にこそ観てほしい映画だ。渡辺謙は別格だが、他の俳優陣もよかった。今をもっと大切に生きよう。その時に後悔しないためにも。
 

 

 ◆ 2006年   5月 1 8日  「豪華メンバー」

 今日の朝スイムは超豪華メンバー。レベルの高い選手が揃うとやっぱり違う。引っ張られるんだよね。あっという間の6000mだった。体調も回復してきたし!今年の緒戦となる東海ブロック選手権まであと2週間。さぁ、がんばろうか!
 

 

 ◆ 2006年   5月 17日  「トランポリン」

 最近巷で話題のミニトランポリンをネットで購入。今日届いたので早速トレーニング開始!これは、楽しい!気持ちいい!体全身の関節を緩ませ、「ぽむぽむ」と跳ねるだけで、インナーマッスルのトレーニングになる とのこと。確かに体の一部に力を入れているとうまくは飛べない。全身の筋肉のリラックス&連動性が身に付きそうだ。コンディションがあまりよくない時には、感覚を呼び覚ますこんなトレーニングもいいかも。また、ダイエットにも最適らしい?

 もう一つの○秘アイテムも一緒に届いた。今日は雨だったので、あまり試せなかったが、こいつは更にすごい効果がありそうだ。こちらは、また後日紹介しよう。


 

 

 ◆ 2006年   5月 15日  「 血液は語る」

 今日は豊橋へ生血分析(LBA)を受けに。もう5年ほど前から定期的に通っている。本当にいつものことながら、膨大な新しい情報をリアルタイムで得ることができ、先生には本当に感謝している。そのときの自分に足りないもの、余っているものが分かるので、すぐに毎日の食事にフィードバックし、結果につなげることができる。最初通い始めた頃、先生に、とにかく体質を変えましょうと言われた。我々の身体は、自分が口にするものからつくられている(You are what you eat.)。よくないものを食べれば、よくない身体にになる。逆によいものを食べれば、バテない強い身体をつくることができる。今の世の中、日常手に入るものの多くには、余計なもの(添加物・悪い油等)が含まれすぎている。競技者として、食事の重要性は理解しているつもりでも、こうして、実際に自分の目で見なくては、本当の理解にはつながらない。自分がどんな距離のレースで力を発揮できるようにするのかによっても、食事の仕方は変わってくる。体の中は目に見えないが、目に見えない部分ほど重要なところはない。身体からのサインには常に気を配りたい。LBAに興味のある方は声を掛けてください。
 

 

 ◆ 2006年   5月 14日  「ウェットスーツ着用スイム」
 
 今日は愛知県トライアスロン協会主催のウェットスーツ着用スイムクリニックの講師。 初めてウェットスーツを着て泳ぐという方が対象の講習会。場所はレインボープールの飛び込み用プール(水深5m)。正方形の形をしたプールだが、1辺は25mほどある結構大きなプールだ。

(写真提供:豊島理事)

 トライアスロンのスイムではほとんどの大会が安全面からウェットの着用が義務付けられている。もちろん保温という面もあるが、一番大きな利点、それは浮力だ。身体を浮かすための労力が通常のスイムに比べて少なくて済む。そのため、キックをほとんど打たなくてもよいので、エネルギーを無駄に使わずして泳ぐことができる。ウェットの効果を最大限に生かすためには、普段と同じ感覚で泳ぐのではなく、キックをセーブし、プル中心で泳ぐ、競泳とはまた違ったテクニックが求められる。スイム出身者でも、1500mで30秒〜1分程度、スイムが苦手な人であれば、1〜2分程度の短縮が可能である。普段からウェットを着て泳げる環境(プール)があれば、積極的に使ってみる。また、着れない場合は、感覚を近づけるために、プルブイ(またはビート板)を脚に挟んで泳ぐとウェット着用スイムの感覚に近くなる。フルスーツであれば、ある程度の筋力が必要なので、パドルスイムも取り入れるとよい。ルールで許可されたタイムを大幅に短縮できるアイテムがウェットスーツなのである。

 深いプールで泳ぐと、どうしても潜りたくなる。高校時代も競泳の大会のアップでこのプールで泳いだが、潜って遊んでいた記憶がある。浮力のあるウェットを着て潜れるかなと思ったが、案外簡単に底まで潜れた。スキューバーなんぞはやったことがないが、潜るの(素潜り)は好きだ。オーストラリアで合宿したときも、かなり透明度の低い池の底まで潜ったし、フィリピン・セブ島の海では水深20mくらい(目測)潜った。去年の東栄町の合宿でも、川の淵に潜って遊んだ。深く潜ると、なにやら不思議な気分になる。それが楽しい。
 

 

 ◆ 2006年   5月 1 3日  「雨でも・・・」
 
 今週は一足先に梅雨がきたかのような雨続き。それに伴いモチベーションも↑↓。本当に強い選手は、雨だろうが、風だろうが、関係なく練習するのだが・・・。まだまだ甘い。こういうときこそ、基礎トレーニングだ。基礎トレーニングこそ、持久系スポーツにとって究極のトレーニングである。

 今日のランセッションは、体育館のランニングデッキでの高速Jog60分。参加者は10名だったが、途中から40名ほどの中学野球少年が混ざってきた。1周180mほどのコースを50名近い人間が走るものなかなか楽しい(抜くのは大変だが・・・)。40人いれば、一人や二人は、持久力に秀でた子もいる。なかには、自分のペースに合わせて食らいついてくる子もいた。そういう元気な子には揺さぶりをかけて対応(大人気ない?)。おかげで良いトレーニングになった。ちなみに元野球少年のT元君(20歳)は、少年らに混ざっていても全く違和感なし。自分はすでに「おじさん」か?最近白髪も増えてきた今年30歳。 
 

 

 ◆ 2006年   5月 9日  「風邪っぽ・・・」
 
 布団をちゃんとかぶらずに寝ていたせいか、今日は朝から風邪っぽかった。でも水分を一杯摂って、汗をかきまくったら、かなり回復!夜のランセッションは小雨の中、ビルドアップ走。ラスト2kmは気持ちよく上げることができた。風邪がぶり返さないようにサウナに直行!何とか持ちこたえた。明日も頑張ろう!
 

 

 ◆ 2006年   5月 6日  「海へ!」
 
 今日は竹内鉄平オープンウォータースイム練習会。天気もよく絶好のコンディション。25名の方に集まっていただきました。今回まずは、海に入って慣れることが目的。初めて海で泳ぐという方も多く、プールと海との相違点を身体で感じていただけたのではと思う。環境が人工的に整備されたプールとは違い、海や川のような自然環境で泳ぐ場合、コンディションは刻一刻と変化し、一時として同じ条件ということはない。その状況を的確に見極め、潮の流れ、波の呼吸を読む。これだけは、実戦で勘を養うしかない。回数をこなしたもん勝ち。

 第2回目は、5/20(土)に開催予定。次回もたくさんの方のご参加をお待ちしています!

      ↑ お疲れ様!(撮影:杉浦さん)

 【練習会の様子】・・・クリックすると大きくなるよ!
     
 

 

 ◆ 2006年   5月 5日  「悔しい!」
 
 今日は段戸山ヒルクライムTT第4戦。過去最高の30名の参加者が集まった。天気も最高!絶好のタイムトライアル日和だ。11kmの上りを麓から3グループにわけてスタート。今日は久々に追い込んでみようと、つわものぞろいの最後尾のグループからロケットダッシュ!すると、後ろには昨年のお台場の日本選手権に出場・完走した小学校教諭トライアスリートのK藤琢也がぴったりと着いてくる。こいつは、なかなかしぶとい・・・ぞ、と思ったら、いつの間にか、これまた昨年の日本選手権出場、上りがめっぽう強いT田琢くんが追いついてきていた。しかも余裕がありあそうだ。ラスト2km地点で、K藤が遅れていき、T田くんとのマッチレースに。しかし自分は前に出れない。自己ベスト30秒更新するものの、4秒差でフィニッシュ。最近は練習でもすっかりおとなしくなった自分だけど、あー、久々に悔しい!やっぱまだまだアスリートだな。
 

 

 ◆ 2006年   5月 4日  「シンクロニシティ」
 
 最近よく、10年以上会っていなかった昔の知り合いに非常に短いスパンで二度もばったり出会ったり、自分を知っている全く別の人同士が、何かの仕事でつながりがあったりということが非常に多い。また、自分が普段から気にしていることや、答えを求めていることが、何かの拍子に目に入ってきたり、ラジオで流れていたりする。更に欲しいと思っていたものが、その日の内に人から贈られてきたり、ということも頻繁に起こるようになってきた。

 このような現象はただの偶然と片付けることもできるが、自分はシンクロニシティ(共時性)と考えている。この世の中に偶然は存在せず、すべては必然。シンクロニシティを呼ぶためには、常日頃から感謝の気持ちを持つこと、またアンテナを伸ばしていることが大切。このHPを見てくれている貴方、今日もありがとう!貴方にも、きっと良いことが雪崩のように起こりますよ!
 

 

 ◆ 2006年   5月 3日  「TJ6月号」
 
 TJ6月号の「トライアスリートの妻(夫)たち」のコーナーに自分の妻が出ています。これは、ライターさんのインタビューにより、鉄人を支えるパートナーの言い分を聞くというもの。内容については、自分は全く口が挟めないので、どんな記事になるかと冷や冷やものでした・・・。興味のある方は、こっそりと読んで「クスッ」と笑ってください。自分に振られても、困った顔をしますので・・・。

 冗談はさておき、今の自分があるのも妻がいたからこそ。妻は自分に無いものを持っており、自分は妻にはないものを持っている。これから自分達がどう変わって、どういう風に人生が変化していくかはわからないが、それもまた天からの贈り物。ありのままを受け入れ、これからもお互い支え合って歩んでいこう。毎日楽しくね。

 

 ◆ 2006年   5月 2日  「バイク強化合宿終了」
 
 3日間のバイク強化合宿が終了。30名を越える参加者があり、天候にも恵まれ、本当に充実した3日間だった。ただ一つ残念だったのは、ロングライド練習中、会員さんが下りで転倒され、怪我をされたこと。集団の後方から坂を下っていて、前方に人だかりが見えたとき、本当に血の気が引いた。幸いなことに、命には別状はなかったが、あの状況であれば、最悪の事態が起こっても不思議ではなかった。今までももちろん事故の可能性を全く考えていなかったわけではない。しかし、どこかで、大丈夫だろうという気持ちがあったのは確かだ。今までに自分も落車を何度も経験してきているのに・・・。

 その日の夜のミーティングでは、なぜ今回の事故が起こったのか、またどういったことに気をつけたらよいのかを皆でじっくりと話し合った。今回は単独での転倒であったが、要因は一つではなく、複数の要因が偶然重なったことで起きていた。大きな事故につながらないだけで、普段の練習中でも、ヒヤッとすることはよくある。

 アメリカ人安全技師ハインリッヒ≠ェ発表した『1:29:300』という法則がある。『1の重大災害(死亡・重傷)の下には、29の軽症事故があり、その下には300の無傷事故がある』という意味で、労働災害の 事例の統計を分析した結果、導き出されたものだ。日常、いつもやっていることだから、今までも平気だったので・・・・・・、という不安全行為が、いつ大きな事故につながるかわからない。大きな事故を防ぐためには、常日ごろから、不安全な状態や行為を認識し、ヒヤリ・ハットの段階で地道に対策を考え、実行して(よい習慣とし身につけて)いくことが重要・・・・というのを会社員時代に学んだことを思い出した。バイクトレーニングに置き換えると、もっと重大事故への確率は高くなるであろう。

 今回の事故を良い教訓として、練習中に事故が起こらないように、十分気をつけていきたい。今回、多くの方の迅速な対応により、事なきを得た。皆に感謝したい。また、怪我をされた方の一刻も早い回復をお祈りします。
 

 
 


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