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蒲郡オレンジトライアスロン大会 結果
トップ10順位 :
1
竹内 鉄平 27 男 豊田市
1:56:24
2 近藤 琢也
22 男 小牧市 1:59:40
3 福元 哲郎
31 男 広島県 2:00:16
4 井原 信介
29 男 滋賀県 2:01:47
5 鈴木 照幸
31 男 兵庫県 2:02:39
6 志知 信行
22 男 大阪市 2:04:53
7 稲生 寿仁
26 男 豊田市 2:05:00
8 脇本 繁幸
36 男 安城市 2:05:19
9 舩坂 勝美
49 男 岐阜県 2:06:20
10 岡崎 敏夫
41 男 鳥取県 2:06:23
【レポート】
前週の2日連続レースに続き、9日間で3レース目となった蒲郡大会。
もちろん目標は優勝であったが、疲労が取れないまま当日を朝を迎えることになった。
トレーニング仲間の稲生君に車を出してもらい、朝5時に豊田を出発。
さすがに朝の道はすいており、6時頃には蒲郡競艇場に到着。
すでに選手が集まり始めていた。
久々に参加の一般レース。エリートのレースとは違いリラックスした雰囲気でスタートの
時刻をまった。
中部・北陸、近畿のインカレの予選を兼ねていることもあり、学生の軍団があちらこちらに。
自分が学生の時、初めてこの蒲郡大会に参加したときのことを思い出す。
久々のフローティングスタート。
スイムは2周回のため、2周目は後のウェーブの選手をよけながら泳ぐ。
スイムをトップで上陸。後ろ10秒遅れで稲生君が続く。
バイクは強風の中、10kmの周回コースは4周回。
風に苦しみながらも、Av40km/hをキープすることを目標にトップで周回を重ねる。
バイクの練習量の少なさが響き、後半少しペースダウンするものの、2位のごん太に
2分半の差をつけ、ランに移る。
ランは思ったよりも脚が軽く動き、後続との差を確認しつつ、ペース走感覚で走る。
学生が追い上げてきているのを確認し、最後にペースをあげて、フィニッシュ。
先週の東海ブロックに続き、愛知県選手権を獲得!ウィダー1年分をゲット!
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