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トライアスリート竹内鉄平公式サイト。 トライアスロンについての役立つ情報を提供。 メルマガ「強くなる!トライアスロンのコツ」発行。 |
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鉄平NEWS
近況報告です。鉄平の最新情報をお届けします!
| ◆ 2007年 10月 2 9日 「攻めの姿勢」 |
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今僕が読んでいる村上春樹の
もったいないので少しずつ、ゆっくり読もう。 |
| ◆ 2007年 10月 2 8日 「久々のバイク練習はきつかった〜」 |
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| ◆ 2007年 10月 24日 「泣ける」 |
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【作品の紹介より】 大切な人を残して、旅立つ時。 |
| ◆ 2007年 10月 20日 「 お台場応援ツアー」 |
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今からお台場に向けて、三好からの応援ツアーバスで出発。深夜に東京着、健康ランドで仮眠を取り、明日の早朝お台場入り。いよいよだ。なぜか出ない自分も緊張してきた!?でも、レースを観るのが楽しみ!!北京オリンピック目前、過去最高レベルのレースが展開されるのは間違いない!力の限り、応援するぞーー!!みんな頑張れ!! |
| ◆ 2007年 10月 16日 「 お台場出場選手へインタビュー」 |
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今週末は日本トライアスロン選手権東京港大会。日本選手権の出場資格は、強化指定選手+ジャパンランキング20位以内+各地域ブロック選抜+学連推薦枠の男女各75名。今年は、ミドルで勝負するということで、予選となる東海ブロック選手権には出場せず。9月の時点で強化指定(ショート)から外れ、ジャパンランキングも獲得できず出場資格を得ることができなかった。やはり日本選手権、実力がなければ、その舞台に立つことはできないのだ。それは当然のこと。自分が3年連続で表彰台に上がっているロングの日本選手権(佐渡)も同じ日本選手権という冠ではあるが、まだまだそこまでシビアではない。 ショートには区切りをつけたつもりでも、やはりあの大歓声の中を今年は走ることができないのかと思うと、一抹の寂しさを感じる。前日の競技説明会から漂う緊張感は国内の他のレースとは一線を画している。臨海副都心のビル群が立ち並ぶ中をバイクで疾走する快感。ランでは、フジテレビ前のプロムナードを埋め尽くす大歓声。紛れも無くその価値はプライスレス!! 第13回 日本トライアスロン選手権 東京港大会 公式WEBサイト 自分が指導する三好のセッション会員からは、5名の選手がお台場の決戦の舞台に立つ。皆アマチュアでフルタイムで働きながらトレーニングを重ね、東海ブロック選手権で出場権を獲得した。そこには、並々ならぬトライアスロンにかける思いと努力が隠されているはずだ。そこで5人の出場選手にインタビューをしてみた。社会人となっても高いモチベーションを持ち続けられた理由、限られた時間をどう有効に活用しているのか?エイジグルーパーにとっての、強さとは何か?・・・・・・このインタビューを通して、そんなものが見えてきたような気がする。これから社会に出てもトライアスロンを真剣に続けていきたいという若者に、ぜひ読んで欲しい。もちろん限られた時間で強くなるヒントもいくつか出てくるので、更に競技力向上を目指しているエイジの方も要チェックです!
スペシャル企画!! インタビュアー 竹内鉄平
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| ◆ 2007年 10月 15日 「えなっこととら」 |
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えなっこととら・・・・まだあまり興味はなさそうだ・・・。あ、そうそう、えなっこはお座りを覚えた。
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| ◆ 2007年 10月 1 4日 「トライアスロン駅伝in長良川」 |
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今日はジャパンスーパートライアスロン駅伝長良川大会。急遽自分も出場することになり、2区を担当。オフ中ではあるが、疲労が抜けていたおかげか、気持ちよく走ることができた。非常に楽しかったが、水温が低かった(17.8度)ので、風邪を引きそう・・・。今日は、早く寝よう。出場&応援&スタッフの皆さん、お疲れ様でした!! ↑ 選手、スタッフ、応援者が一体になれるのは駅伝ならではの楽しみ。 ↑ ランは2.5kmと短かったので、気持ちよく走れた。 ↑ 表彰式の様子。1位から3位までを三好SATCが独占!!ちょっと目立ちすぎた? ↑ 中部大学トライアスロンOB選抜チーム TEAM SUPER Z のメンバー(加藤、柘植、星野)。 |
| ◆ 2007年 10月 13日 「そろそろ練習したくなってきた」 |
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レーシック手術を受けて1週間。昨日視力検査を受けた。右目は0.02→1.0に、左目は0.04→0.8になっていた。以前は裸眼では、まったくモノが見えなかったから、かなりの回復だといえる。ただ、遠くを見るときにはまったく問題がないが、左右差があるからか、近くを見るときに、少し焦点が合わない。これも、時間が経てば、もう少し落ち着いてくるらしいが・・・。まあ生活には支障がなさそうなので、様子を見ることにしよう。 さて、オフに入って2週間が過ぎようとしている。今シーズンのレース数は多くなかったこともあるが、シーズンの疲れは完全に抜けた。こうなってくると、身体を動かしたいという気持ちが沸々とわいてくる。というか身体を動かさないと鬱々してくる。今週は、ドリルと流し中心で軽くランニングを行っているが、感覚は悪くない。今日はランセッションでJogの最後に1000m×1を気持ちよく走って、3分01秒とまずまずのタイム。以前は、そこそこ頑張っても3分5秒〜10秒前後でしか走れなかったのだが、動き作りにまじめに取り組んでいる効果が出てきたようだ。やはりランも良いフォームで走ることが大切だと痛感。股間節の可動域を広げて、走りに必要な筋肉の使い方をしっかりと意識する。全身の力を抜いて、筋肉と腱の伸張反射を使って、大きく走る。すると、スピードを上げて走るのが気持ちいい!あとは、このスピードを維持できる距離を伸ばしていくことができれば、必ずベスト更新ができるはず。このオフは、ランの苦手意識を払拭するためにも、10km&ハーフのベスト更新が必達目標だ。 セミナーに参加してみたい、興味がある方は、こちらからどうぞ ↑ 本日のセミナー参加者の皆さん、ありがとうございました! |
| ◆ 2007年 10月 7日 「 近視矯正手術」 |
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名古屋市内の自分が通っていた大学の近くの眼科で受けることにした。事前に適応検査を受けて、手術を受けられるかどうかをまずはチェック。特に問題ないということで、3週間コンタクトを外した生活を経て、手術の日を迎えた。手術と言っても、20分ほどで終わるし、痛みもほとんどないということで、それほど不安はなかったが、やはり直前になると緊張してきた。大丈夫かな? いつもどおり、スイム&ランセッションを指導後、午後から眼科へと向かう。簡単な診察を受けた後、頭にビニールの帽子をかぶって手術室に入り、台の上に寝そべる。何種類かの目薬をさされる。麻酔も目薬だ。次に目の周りにビニールのようなものを張り付けらる。上下のまぶたを留められて瞬きができないようにされる。機械が目の上にあり、医師に「赤い光を見ていて」と言われる。目にリングのようなものをつけられる。吸盤のようなもので、目の表面を引っ張られているようだ。まぶたが引っ張れて痛い。絶え間なく目薬を注入される。レーザーを当てる前に、かんな(のようなもの)で角膜の表面を削って、フラップ(蓋)をつくり、それをまくるのだが、その瞬間、それまで観ていた赤い光がぼやけて見える。 「艦長、レーザー照射準備できました!右目、照射時間、55秒です!」「よし!撃てぇーーーぃ!」そんな?やり取りが聞こえてきた。じじじじじ・・・という音とともに、肉のこげる臭が・・・。痛みはないが、気持ちのよいものではない。45秒、20秒、10秒、5秒前!とカウントダウンがされる。約5分ほどで、右目の処置が終了。続いて左目も同じく。「ハイ、終わりましたよ」と、手術は両目あわせて15分ほどで終了。あっけない・・・。 手術直後は、水の中にいるような感じだが、まったく見えないわけではない。ぼやーと見えている。別室で30分ほど、椅子に座って目を閉じて休む。その日は運転はできないので妻に運転してもらって帰る。出された3種類の目薬を3時間おきに点す。目がひりひりしてすぐに乾く。その日は、早くに就寝。 次の日、目を開けて周りを見渡してみると・・・・・・・・見える!私にも遠くが見えるぞッ! まだ多少ぼやけてはいるが、明らかに視力が回復している。今日も、検査にいって手術後の経過を診てもらう。視力の方は0.8程度になっていた。まだ視力は安定していないが、1週間くらいで徐々に落ち着いてくるとのこと。まだ実感がわかないが、今後は、コンタクトや眼鏡などに煩わされる必要がないと思うと、かなりの開放感がある。受けてよかった!!
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